2.08.2017

牡蠣殻

ザイグルハンサムを使っていて、ちょっと注意したいことがある。それは、殻付きの貝を焼く場合だ。あまり焼き過ぎると、「爆発」するのだ。殻付きカキを焼いていると、次から次と、「爆発」して、カキ殻の細末が周囲に飛び散る。ちょっと危険だ。もちろん、焼きガキ自体は美味しくいただけるが。

1.31.2017

Alo

スマートフォンの未来の姿を、デザイナーのスタルク氏が見せてくれた「Alo」は、とても魅力的なものだ。ぜひ使ってみたいと思うほど魅力的だ。形状といい、機能といい、音声入力がもっと発展すれば、「Alo」が世界を席巻する可能性がある。

1.30.2017

プロ御用達

最近、自宅から車で40分程度のところにある、プロ御用達の、台所用品だの、食材だの、全国各地、あるいは世界各地の食材がそろった店に足繁く通うようになっている。良質な調味料や食材を揃えるためだ。

丸元淑生氏

故丸元淑生氏の料理本にはかつてとてもお世話になった。氏のおかげで現在も健康への意識が高いままだ。ただしここ何年も氏の料理本から離れている。しかし、ホットクックで料理を作っているときにふと感じた。丸元氏の料理本の中にでてくる数々のレシピをホットクックで作ったらどうだろう。さらに、ザイグルハンサムを利用したらどうだろう。さらに、油を利用した料理ではノンフライヤーを使ったら…今日からそれに挑戦してみたいと思う。

焼き鳥

ザイグルハンサムで、焼き鳥の温め直しをしてみた。不要な脂が少し落ちるため表面の脂ぎった感がなくなり、少々さっぱりした焼き鳥になる。焼き鳥は裏返して熱を与えた方がよい。

1.21.2017

目玉焼き

毎日ザイグルハンサムのお世話になっていると、その特徴の細かい点にも目がいくようになる。ここでは、目玉焼きをあげてみよう。出来上がりは、形や色がきれい。裏表とも焦げない。油がいっさい不要。味がいい。味の評価に関しては、油を使わないこと、焦げがないこと、遠赤で焼くことが関係するだろう。とにかく、焼き料理に、小さな革命を起こしてくれている。

1.15.2017

牛タンと目玉焼き

ザイグルハンサムで、本日は、牛タンの焼き肉と、目玉焼きを作ってみた。昨日の余韻がまだ残っていたので牛タンの方はさほどでもなかったが、目玉焼き、こちらはいけると思った。油なしで、かつ、裏返しにしなくて、上手にできる、いやフライパンで作ったものよりもうまい。次回は卵焼きに挑戦だ。

4種のキノコ

エノキ、シイタケ、マイタケ、シメジに、しょうゆ、みりん、砂糖を使った料理をホットクックで作った。400gもの量で作ったが、出来上がったときにはすっかりカサがなくなって、小さなパックに入るくらいになった。少し甘いので、七味があう。

ザイグルハンサム

SHARPのホットクックをしばらく使ってきたが、ここで「焼き」についてもこだわってみたくなった。そこで、今度は、ザイグルハンサムを購入。さっそく焼き肉をやってみた。焼きが少々遅く感じられたが、炭火焼風の味がいけている。カルビ、鳥、カキ、ハマグリ、野菜を使った。卵焼きに目玉焼き、石焼き芋などさまざまな「焼き」をやってみたいと思う。

1.11.2017

iOS10のシェア

iOSの中で、バージョン10の普及が加速し、1月時点で80%を超えてきた。AndroidOSの新バージョンの普及速度と異なっている。ハードとソフトの融合が完成されているAppleとの違いがここでも出ているとみていいだろう。

1.03.2017

仕事再開

近くの神社での催し物の手伝いで、昨年の大晦日、今年の元旦及び3日はそれなりに忙しかった。手伝いの中身は大したものではなかったものの、時間に拘束されて、今年の正月はゆっくりできた、とはとてもいえない状態だった。明日から仕事再開。まあ、いいっか。

12.25.2016

iPhone8

来年2018年はiPhoneの10周年記念にあたるため、全面リニューアルの機種がでる可能性があるが、その中でOLEDのものが人気を呼びそうだ。もちろん、個人的にもそれを狙っているが、生活をデザインする信条を実践する上でそれは欠かせない。待ち遠しい。

丸元淑生とホットクック

日本や世界各地にある伝統料理に、新たな視点から料理をシステム化するとともに、最新の栄養学を料理に盛り込んだ創作料理を、手軽に作れる料理体系を作り上げた、料理評論家の故丸元淑生氏。同氏の全著作を丹念に作ってきて久しいが、ここ数年、その著作から離れていた。しかし、ホットクックに使うようになって、再度、同氏の料理をホットクックで仕上げられないかを試すことにした。自宅で、同氏の料理の息吹を、再び復活させることが狙いだ。

12.24.2016

りんごケーキ

ホットクックで、「りんごのケーキ」を作ってみた。発酵バターと黒砂糖を使ったら、やや黒茶色の仕上がりとなったが味は美味だった。

12.22.2016

ホットクックその後

個人的にはあまり食べない、正月おせちに添えられる「黒豆」。砂糖を黒砂糖にして作ってみたい。美味。ホットクックならば、毎回、この美味しい黒豆煮が作れる。次回は、りんごケーキに挑戦してみたい。

12.19.2016

塩麹

牛すじを柔らかくするために、やはりホットクックで、塩麹を作った。見た目は甘酒のようで、牛すじに混ぜ合わせることで主として肉を柔らかくするために使う。こちらはベジタリアンなので、家族に試食してもらったが、とても美味だとのこと。また作ってみたい。

牛すじ料理

牛すじ料理をホットクックで作ってみた。ホットクックに素材を入れる前の支度にやや手がかかるが、それでも、否、それだからこそ、出来上がりの満足感はひとしおだった。

12.12.2016

カレー

ホットクックの宣伝では必ずといってよいほど出てくる無水カレー。本日はそれに挑戦してみた。鶏肉に、角切りにしたトマトと、みじん切りにした玉ねぎとセロリ。しょうが、にんにくで隠し味をつける。手羽元の代わりに、名古屋コーチンのモモ肉を、ホールトマトの代わりにイタリア産のトマト缶を使った。ややトマトの酸味が強いものができたが、うまい。普通の鍋で煮込んで、玉ねぎの舌触りをなくすと、絶品となるだろう。

12.11.2016

茹でサツマイモ

紅サツマイモの小ぶりなのを1袋11個入りを購入。茹でサツマイモを、ホットクックで作ってみた。定時の25分で作ってみたが、出来上がりは、分量が多かったのか、芯がちょっと固めで仕上がったので、10分延長したら、ちょうど良くなった。

12.10.2016

感想

楽しい料理作りもいよいよ応用に入ってくる。今回は、パスタ作りだ。といってもただ茹でるだけ。沸いたらパスタを入れ、必要な茹で時間を設定すればそれでおしまい。もちろん混ぜることもしてくれる。その間にソースを作る。しめて24分だ。